
artist Jack The Quartet music TAKE ONE
サカナスイッチ2号矢口史靖の2004年の当たり作だった「スウィングガール」を 見て、初めてswingって言葉を知った人も多いんじゃないかな? ジャズの知識ゼロだった僕も、その一人!! 「思わずスウィングしたくなる作品っ」… なんじゃそりゃーって思ってたけど 見ると、スウィングしてみたくなる ジャズの魅力をおもしろおかしく、テンポよく! 映画を作ってくれたからジャズが、グッと近づいた気がします ようするに、何が言いたいかというと 今回紹介するアーティスト 「Jack The Quartet 」の 音源がジャズィーなわけですよ! バリバリのバリで! 数多くのバンドで、様々な楽器を演奏し 最終的に到達したのが、自分一人で すべての音を作り、曲を完成させるというもの ベースやドラムといったロック・ミュージックを構成する パートに、美しい旋律を奏でるピアノが加わり 『TAKE ONE』のようなロックでジャズィーな作品に!! インディーズでジャズ?と思うだろうが 今のインディーズは、昔のインディーズとは クオリティも、ジャンルの幅もまったくの別モノ まだ、昔の既成概念に囚われているようでは 本当に、いい音楽には出会えませんよ この『TAKE ONE』で、昨今のインディーズの すごさを体感してください 他にも、いろいろ聴きたいなら Cherryman Records Online  にてチェックしたまえ
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